ConfigurableMynaCardJPKIAPDigitalSignatureCertificate

constructor(sdkConfig: SdkConfigInterface, seed: Long, personalInfo: JPKIPersonalInfo? = null, privateKeySeed: Long? = null, identifier: Long? = null, generation: Long? = null, notBefore: LocalDateTime? = null, notAfter: LocalDateTime? = null)

テナントIDを引数により指定してConfigurableDigitalSignatureCertificateを生成する

このコンストラクタを使用する場合、sdkConfig に設定されたテナントIDが使用されます。 テナントIDの設定をリソースに記述している場合、 sdkConfig 引数がないコンストラクタを使用してください。

Nullable型の引数を省略した場合やnullを指定した場合はランダムな値が使用されます。 ランダムな値は、同じカードであれば同じ値となります。

Parameters

sdkConfig

SDK設定

seed

乱数のシード

personalInfo

基本4情報(氏名、住所、生年月日、性別)の設定

privateKeySeed

署名用証明書の秘密鍵生成のための乱数のシード

identifier

署名用証明書のシリアル番号上位4バイトの初期値

generation

署名用証明書の世代

notBefore

署名用証明書の有効期限開始日

notAfter

署名用証明書の有効期限終了日


constructor(context: ERROR CLASS: Symbol not found for Context, seed: Long, personalInfo: JPKIPersonalInfo? = null, privateKeySeed: Long? = null, identifier: Long? = null, generation: Long? = null, notBefore: LocalDateTime? = null, notAfter: LocalDateTime? = null)

テナントIDを設定ファイルにより取得してConfigurableDigitalSignatureCertificateを生成する

このコンストラクタを使用する場合、リソースに設定されたテナントIDが使用されます。 テナントIDの指定方法は、ドキュメントのテナントIDの設定をご覧ください。 リソースにテナントIDを記述していない場合、デフォルト値の "00000000-0000-4000-8000-000000000000" が使用されます。

Nullable型の引数を省略した場合やnullを指定した場合はランダムな値が使用されます。 ランダムな値は、同じカードであれば同じ値となります。

Parameters

context

コンテキスト

seed

乱数のシード

personalInfo

署名用証明書に記載される基本4情報(氏名、住所、生年月日、性別)の設定

privateKeySeed

署名用証明書の秘密鍵生成のための乱数のシード

identifier

署名用証明書のシリアル番号上位4バイトの初期値

generation

署名用証明書の世代

notBefore

署名用証明書の有効期限開始日

notAfter

署名用証明書の有効期限終了日